鍼灸整体術でたくさんの新しい命が誕生しています。

私たちは不妊鍼灸整体術で不妊で悩む多くの方と親身になって向き合います。

私たちの想いを動画でお伝えしています。どうぞご覧ください。

当院の施術

当院では解剖、生理学を基に身体全体バランスを整え中国四千年の歴史、中医学鍼灸ツボ療法で、妊娠率を上げることができる日本でも数少ない本格派、不妊専門鍼灸整体院です。

脈診で妊娠脈の変化を比較しながら鍼灸で体調を上げていきます。

3か月から6ヶ月を目安に体質を改善し、妊娠から出産に向けて体力、妊娠期のトラブルを回避することができます。

当院独自の整体により骨盤を整え、ホルモンが分泌される脳にアプローチすることにより子宮や卵巣、ホルモンバランスの安定化を測ります。

また、当院の鍼灸術は生理周期に合わせ鍼や必要に応じて温灸を施し、身体の中から温める施術を行っていき、妊娠しやすい身体へ体調を上げていきます。

お身体の状態を2つの観点から分析

なぜ妊娠しにくいのか、その原因を西洋医学的観点と東洋医学的観点の両面からご説明します。

不安を抱えたたまま妊活していても目標には近づけません。まずは現状をしっかりと把握することが大切です。

先の見えない妊活だからこそしっかりと目標を立て、施術計画を明確にしていきましょう。

ご要望や不安なことがあればお気軽にご相談下さい。

妊娠に必要なホルモン分泌にアプローチ

FSH=元気な卵を育てるホルモンは脳内にある脳下垂体から分泌されます。

その為には頭の位置を正しい位置に整える必要があります。

頭の位置を整える当院独自の整体術でFSHが卵巣までしっかり届くようにアプローチしていきます。

特に頭痛や肩こりにお悩みの方は着目すべき要因となります。

骨盤を整え子宮や卵巣の活性化

子宮=子を宿す宮と書きます。

子宮内の環境を整えるためには子宮を支える器=骨盤がゆがんでいると活性化されず子宮や卵巣に栄養が行き渡りにくくなります。

骨盤を整え、子宮や卵巣の活性化を行い、赤ちゃんが着床し、過ごしやすい環境を作ります。

妊娠力を高める鍼灸術

女性の生理周期の変化で反応が出る経穴(=ツボ)は違います。

生理周期で生理期と低温期、高温期の変化に合わせ、また妊娠脈の変化を脈診で確認しながら鍼や灸を行います。

東洋医学の観点から妊娠体調を上げる鍼灸方法は時間をかけてじっくり効果を出していきます。

妊娠しやすい身体=健康な身体を手に入れていきます。

本気で妊娠したい方はまずは無料相談会・体験治療にお越しください。

クリニックとの並行により最短距離で妊娠に導きます!!

※現在クリニックに通院中、または通院先をお探しでご主人様が不妊治療にご理解がある方が

ご予約の対象となります。

流産に特化した施術と栄養学指導

赤ちゃんが欲しい、その一心で不妊治療をしていたカップルにとって、やっとの想いでできた赤ちゃんは、かけがえのない存在です。その大切な赤ちゃんの命を守るためにできることは流産を予防する生活習慣を心がけることが大切です。

流産の可能性を少しでも抑える努力は、後々の幸せな家庭を築くことにつながります。妊活中のあなたは、妊娠する前からかけがえのない命を守る生活習慣を身に着けておきましょう。

【日常生活の流産予防法】
妊娠初期の流産の原因が、胎児側の成長異常にあるため、残念ながら絶対に流産を予防できるという方法はありません。しかし、生活習慣を改めることで、できるかぎり予防する方法があります。

1.睡眠不足にならないようしっかりと休眠する

2.ウォーキングなど全身を動かし体力をつける

3.妊娠前から胎児の発育を助ける葉酸を積極的に摂取する

4.子宮内膜を厚くし、胎児の成長しやすい環境をつくる

5.ストレスを溜め込まず、体調が良い日は日光を浴びるようこころがける

また子宮内膜をしっかり厚くすることで、胎児が着床しやすい環境を妊娠前から作っておくことも大切です。そして胎盤が安定する妊娠16週に入るまでは、激しい運動や過労をできるだけ控え身体に負担のかからない生活を心がけましょう。


そして更に注意すべきことは、

1.過労を避けて仕事量を減らす
2.体調が全快でないときは無理をせずすぐに休む

3.胎盤の形成や胎児の成長の段階なので貧血に気をつける

4.お腹を圧迫する時間を最小限に抑える

5.重いものをもつ仕事は避ける
6.妊娠初期は仕事量や時間に配慮し、負担をかけない

7.ホットヨガやランニングなど激しい運動はお休みする


【食事から流産を予防する】

妊娠後も栄養サポートはとても重要です。

胎児の成長(神経系やDNA合成)に必要な栄養素は葉酸です。葉酸を多く含む食品はほうれん草、アスパラガス、春菊などがあげられますが食事から摂取できる葉酸の吸収率は約50%といわれています。つわりで食事をまともに取れないこともありますので必要に応じてサプリメントを活用しましょう。

そして妊娠中は胎盤の形成や胎児の成長のため母体の血流を胎児に届けなくてはいけません。

そのため貧血になりやすい傾向にあります。鉄分と鉄分の吸収率を上げるビタミンCを積極的に摂取することもたいせつです。

妊娠初期は激しい運動ができないので身体の血流が乏しくなりがちです。

そのためにも栄養を意識することでフォローすることが可能です。

また、妊娠判定以降も鍼灸を続けることで全身の血流がよくなるため、胎児にも栄養が行き渡りやすくなり流産の可能性を下げることができるため妊娠判定後、安定期まで鍼灸施術を続けることをお勧めします。

2018年8月17日 元気な男の子を出産しました!

妊娠37週で破水、即入院で陣痛促進剤を検討していましたが順調に陣痛が起こり陣痛から約4時間、安産で出産することができました!!わが子と初めて対面した時、諦めないで本当に良かったと思いました。

本当にありがとうございました!!(東京都町田市 43歳 F.K様)

当院の治療の流れ

ご予約について
電話かメールで予約可能な曜日、時間帯をご予約して頂きます。まずは無料説明会と体験治療から始めます。
来院
既往歴、現在の症状、なども予診票にご記入いただきます。
施術方針の説明
患者様の現状の骨盤の状態と全体のバランス、不妊症を引き起こしている原因をあらゆる面からご説明します。
今後の治療計画についても同時にお話しさせて頂きます。
施術
自律神経の調整と血液、リンパ液の循環を促す鍼灸整体、さらに骨盤矯正術を行い、子宮内への血流を促します。
施術終了後
施術前と後の変化を体感して頂きます。治療に向けての目標があれば遠慮なくお聞かせください。その目標に向かって本気の施術をいたします。

当院は完全自費診療になります。

以下に当てはまる方は通院をお断りしております。

✔37.5度以上の高熱がある方

✔骨折など重度の怪我をされている方

✔著しく体調が悪い方

✔施術中スマホが気になり施術に集中できない方

✔施術の説明、アドバイスがきちんと聞けない方

結果をしっかりと出すためにも以上ご協力いただきますようお願い致します。

お気軽にお問い合わせください。045-507-4989【診療時間】9:00-19:00
【休診日】日・祝

メールでのお問い合わせはこちら お気軽にお問い合わせください。

藤が丘ティーダ鍼灸整骨院 不妊子宝専科


ティーダ鍼灸整骨院 不妊子宝専科

【住所】 神奈川県横浜市青葉区藤が丘1-28-17 T.BOX 3F
【アクセス】 東急田園都市線「藤が丘駅」徒歩3分
【診療時間】 9:00~19:00
【休診日】 日・祝
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